【体調が悪い時、トラブルがあった時に使えるタガログ語】

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今回はフィリピンで体調や具合が悪くなった時に使えるタガログ語を紹介したいと思います。では行ってみましょう❗️

まずは体の部位から紹介していきたいと思います。

ulo ウーロ 頭

mata マタ 目

tenga テンガ 耳

lalamunan ララムーナン 喉

ngipin ギーピン 歯

この五つは[masakit]と組み合わせれば使うことができます。例えば頭が痛い時に[masakit ulo ko]このように使うことができます。こういう時は[ako]じゃなくて[ko]になります。これもタガログ語のルールみたいなもんです。もしどこか痛くなったら簡単ですのでぜひ使ってください。

次は体調の状態を紹介したいと思います。

may lagnat マイラグナット 熱がある

nanginginig ナギギニッグ 寒気がする

nahihilo ナヒヒーロ めまいがする

suska ススーカ 吐き気がする

次は何かトラブルがあった時に使えるタガログ語です。

nawara ang akin〜 ナワラアンアーキン〜  〜をなくしました

ninakaw ang akin〜 ニナカウアンアーキン〜  〜を盗まれました

tulong トゥーロン 助けて

tumawag ng doktor トゥマーワッグナンドクトル 医者を呼んでください

フィリピンに行った時に空港でスリにあったり、街中でスリにあったり、という日本人も結構いますので、まずはリュックなどは絶対前にからいましょう。あと空港で、「荷物を持ちましょうか?」と近寄ってくる人がいたら必ず断りましょう。もし預けたらそのまま持ち逃げされるかもしれません。でも、もし何かトラブルが起きたら上記のタガログ語を使ってください。



ちょっと話はそれますが、旅行に行ったら何が起こるか分かりません。フィリピンと日本は気候も違うし、食事も環境もライフスタイルも違います。ですので、いきなり体調が悪くなったり具合が悪くなったりすることは珍しくありません。なので海外に行く時は、海外保険に入って行くことをオススメします。どの空港にも保険に加入する窓口があるはずですので、値段もそこまで高くありません。

もし、保険に入らずに海外の病院に行ったらめちゃくちゃ高額になってしまいますので、そして保険に入って行けば安心して旅行もできますしね。
今回の記事はこんな感じです。最後にタガログ語の曲を紹介します。

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