【タガログ語の簡単な日常会話6】

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kumusta po kayo.どうもhirotoです。今回も前回の続きみたいな感じで日常で使えるタガログ語を紹介していきたいと思います。前回の記事を読んでない方はぜひ読んでみてくださいね。ではいってみましょう❗️

okey lang yong sa akin オケイランヨンサアーキン 私のことは気にしないで

この言葉は日常会話でよく使う言葉ですよね。使い方としてはそのままです。前も言ったかと思いますがフィリピン人はsa akinsakinと短くして言います。
sa iyoもそうです。sayoと短くして言います。yongには意味という意味はないのですがアクセントというか飾りというか、そんな感じですかね。日本語に例えるとしたら「〜じゃん」とか「〜だよ」みたいな感じですかね。これがあってるかわからないですけど、まあ意味という意味はあまりないということです。

gusto ko rin maranasan グストコリンマラナーサン 私もやってみたい

この言葉もけっこう日常で使うと思います。使い方としてはそのままです。このmaranasanは「体験」という意味があります。それとrinは「〜も」という意味ですがもう一つdinという言葉があるんですが意味は全く同じです。
dinとrinの使い分けとしては、前にくる言葉に対してどっちが言いやすいかというだけです。

bakit mo sinila バーキットモシニーラ なんで壊したの?

この言葉の使い方としてはそのまま使って大丈夫です。使うとしたら物が壊れた時とかですね。

bakit ka ba umiiyak バーキットカバウミイヤック なぜ泣いてるの?

この言葉の使い方としてはそのままです。

bakit parang malungkot ka バーキットパランマルンコットカ なぜ悲しんでるの?

この言葉の使い方としてはそのままです。例えば、友達が悲しそうな顔をしているとします。そんな時などに使えます。parangは別になくても全然オッケーなのですが、付けることによって相手に対する心配する気持ちが強くなる感じです。

may problema ka ba マイプロブレーマカバ 何があったの?どうしたの?

このタガログ語の使い方としてはそのまま使っても大丈夫です。↑のタガログ語とセットみたいな感じで使ってもいいと思います。

sabi ko naman sayo eh サービコナマンサヨエ 言ったでしょ

このタガログ語の使い方は、例えばジュースを買ってきて、と友達にたのむとします。それで友達が買うのを忘れた時に使えます。これはあくまで例です。
namanを付けることでその事に対する気持ちが強くなる感じです。ehは飾りというかアクセントみたいな感じです。フィリピン人は口癖のようにehをけっこう使います。


今回の紹介はこんな感じです。覚えておくと旅行でフィリピンに行った時にも役に立つのでぜひ覚えてみてくださいね。最後にタガログ語の曲を紹介します。




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